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MARIO RUN 走れ!白球を追って

腕組みしてても未来は開けないので、MARIO RUNで少し遊ぶ。


マリオがどんどん走るので、コインを取り損ねる。じゃあコインをもっと集めてみようかと、右往左往して集めていると、時間切れでゲームオーバーになる。おいらの半生のように……


半生はさておき、ゲームが下手すぎるおかげで無料のまま長い期間遊べてしまう。ちょっとうれしい反面、光の速さで有料ゾーンの手前まで進んで憤ってみたかったなとも思う。ゲームは難しいぜよ。


〝走れ!白球を追って  君の世界は正常に機能しているか?〟

と言ったのはソカベ君だったっけ(よしもとよしとも著「Jr.」内のセリフ)

ここで言う正常、っていうのは、なんだろう…煽りとしての「正常」なのか、それとも。


いろいろ分からなくなると「じゃあそのあたりはひとまずロックということで!」と一旦まとめたくなる。ギターもベースも弾けないけど、気持ち的なアレで、弾みをつける的な。


正常な機能、についてAIのりんなさんに聞いてみたら柔軟な回答がきた。つワ!

うん、少しストレッチして寝よ。

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